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イベントスケジュール
ジャンル 講演内容 講演者
超精密測定・加工技術

「 非接触式高精度3D形状測定システム「LuphoScanシリーズ」のご紹介」


高精度完全非接触式測定機LuphoScanは、完全非接触で測定を行うため、サンプルへの測定のダメージが完全に無く、歩留まりの向上にもつながる。また、測定精度も±50nm以下で3~5分という高速3D形状測定が可能である。小径レンズ用測定機LuphoScan-50SLから大口径レンズ用測定機LuphoScan-850HDの測定原理と特徴、実際の光学部品および金型の測定例を紹介する。

tanaka

テーラーホブソン事業部
光学メトロロジー・プロダクト・マネージャー
田中 真一
参加する


超精密測定・加工技術

「超精密寸法計測を可能にするソーラトロンのテクノロジーとアプリケーション」


ゲージプローブなんてどこも同じでは?と思われがちですが、ソーラトロン製品には70年以上の経験から得た様々な工夫を他社に先駆けて取り入れています。 このセミナーにご参加いただくと、難しい測定を解決するヒントが得られるかもしれません。皆様のご参加をお待ちしております。

hasegawa

ソーラトロン事業部
セールスマネージャー
長谷川守
参加する


超精密測定・加工技術

「 ファストツールサーボの特長と加工事例の紹介」


近年、光学レンズや金型に対する設計要求は、自由曲面のベース面に自由曲面のレンズアレイを加工するようなもの等、ますます複雑且つ高精度なものが求められています。これらの要求を解決する一つの加工方法として、工具刃先を高速に制御できるファストツールサーボの特長と様々な加工事例を紹介させて頂きます。また、新しい5軸の超精密小型加工機「Freeform X」を含めて、弊社の主な加工機についても紹介させ頂きます。

nakagiri

プレシテック事業部
セールスマネージャー
Mitsuharu Nakagiri
参加する


超精密測定・加工技術

「ソーラトロンのゲージを使用した寸法計測の特長とアプリケーション」


自動車、精密機械、エレクトロニクスなど様々な産業向けの自動寸法計測にソーラトロンのゲージ製品がどのように使用されているか実例を挙げてわかりやすくご紹介します。

hasegawa

ソーラトロン事業部
セールスマネージャー
長谷川守
参加する

ジャンル 講演内容 講演者
先端科学、表面・素材分析

「 世界標準の据置型・可搬型固体発光分光分析装置 - 新型SPECTROMAXxのご紹介」


弊社製固体発光分光分析装置は、鉄やアルミ業界はもちろんのこと、金や銀の貴金属、さらには半導体に使用される錫や鉛を含め、様々な金属素材のメーカー様に導入いただいてきました。本フェアでは、新型CMOS検出器を搭載したハイエンド機のLABと、卓上型ながら高い性能を誇る新型MAXxを中心に、据置型・可搬型の装置ラインナップをご紹介します。

katayama

スペクトロ事業部
セールスマネージャー
Kento Katayama
参加する


先端科学、表面・素材分析

「 カメカ事業部の製品: 3次元アトムプローブとダイナミックSIMS 個別相談会」


弊社装置は主に微小領域の分析のできる質量分析装置を取り扱っております:
〇 3次元アトムプローブは、材料中の元素分布を3次元かつサブnmオーダーの空間分解能で捉えられます。
〇 ダイナミックSIMSは、水素も含めた微量元素並びに同位体の分析をサブµmの空間分解能、かつサブppbオーダーの感度で捉えられます。
各装置に関するご質問、分析事例紹介をさせて頂くのと共に「このような分析は可能だろうか?」というようなご質問にもお答えさせて頂きます。

ishikawa

カメカ事業部
セールス
Makishi Ishikawa
参加する


先端科学、表面・素材分析

「 グロー放電質量分析装置 Astrum ESを用いた各種材料分析のご紹介」


グロー放電質量分析装置(GD-MS) Astrum ESの原理や特長と応用例を紹介します。 高純度金属・合金・非導電性材料中の微量不純物金属の定量のほかに、金属中の微量ガス成分やハロゲン元素の分析、深さ方向分析にも適用できるユニークな分析装置です。

takahashi

ニューインスツルメンツ事業部
アプリケーションサイエンティスト
Takako Takahashi
参加する


先端科学、表面・素材分析

「 飛行時間型ICP-MS Vitesseによるナノ粒子組成分析と高速元素イメージング分析のご紹介」


Nu Instrumentsが多元素迅速測定のために開発した飛行時間型ICP-MS Vitesseについて紹介します。 独自のリアルタイムデータ処理システムにより、今までのICP-MSでは不可能であった個々のナノ粒子の元素組成分析や、レーザーアブレーションと組み合わせた高速元素イメージングを実現しました。

takahashi

ニューインスツルメンツ事業部
アプリケーションサイエンティスト
Takako Takahashi
参加する


先端科学、表面・素材分析

「 Astrum ES 新しいGDMSの世界標準」


このショートビデオでは、グロー放電質量分析装置 Astrum ESをご覧になったことが無い方のために、実際の日常操作の概要をご紹介します。 試料のセットから測定までの流れ、試料の交換や放電セルの交換の手順などをソフトウェア画面もあわせてご覧いただけます。

nu

ニューインスツルメンツ事業部
参加する


先端科学、表面・素材分析

「蛍光X線式試験法によるめっき膜厚・付着量の測定」


めっきは、表面処理の代表的な加工技術の一つで、様々な産業で広く活用されています。材料にめっきを施すことで、装飾性、耐食性、耐摩耗性、はんだ付け性など様々な機能を付加することができます。蛍光X線試験法によるめっきの膜厚および付着量の測定は品質管理法の一つです。蛍光X線式試験法の基礎と、SPECTRO製蛍光X線分析装置を用いた測定例を紹介いたします。

miyagi

スペクトロ事業部
ビジネスデベロップメントマネージャー
Takuma Miyagi
参加する


先端科学、表面・素材分析

「二次イオン質量分析装置- IMS-7F autoのその優れた特徴のご紹介」


CAMECA 7f-Autoは世界の主要な研究機関や大手半導体企業などに導入されております。 その優れた製品の特長を製品紹介ビデオにてご覧になれます。


カメカ ロゴ
   カメカ事業部

参加する


先端科学、表面・素材分析

「CAMECA アトムプローブセンター ファクトリーツアー」


CAMECA マディソンUSAのアトムプローブのファクトリーをシニアプロダクトマネージャーRobert M. Ulfigがご紹介します。カメカのアトムプローブがどのように製造され、テストされ出荷されるかをご覧ください。


カメカ ロゴ
   カメカ事業部

参加する


先端科学、表面・素材分析

「Gatan社デジタルイメージングの最新動向」


高性能の電子顕微鏡で得られる像を忠実に記録する能力が電子顕微鏡用デジタルカメラには求められています。また近年では電子顕微鏡内で実環境を再現するその場観察法、構造生物学において必須な観察手法となっているクライオ電子顕微鏡法など、デジタルカメラに求められる性能はさらに高まっています。Gatan社のデジタルカメラは、様々な要望に応えるために、解像度、取得速度、感度、あらゆる面において最適化が図られています。

inoke

GATAN事業部
シニアアプリケーションサイエンティスト
伊野家 浩司
参加する


先端科学、表面・素材分析

「試料作製システムの紹介 (PIPSⅡ、PECSⅡ、SolarusⅡ)」


Gatan社の走査型電子顕微鏡(SEM)用試料作製装置、および透過型電子顕微鏡(TEM)用試料作製装置は、その高品質な試料作製能力から各ユーザーから高い評価を頂いております。本動画では、TEM試料作製用高精度アルゴンイオンポリッシングシステム; PIPSⅡ、SEM用試料作製用高精度エッチング、コーティングシステム; PECSⅡ、そして高機能プラズマクリーニングシステム; SolarusⅡの各機能と特長についてご紹介します。

sasaki

GATAN事業部
リージョナルセールスマネージャー
佐伯 哲平
参加する


先端科学、表面・素材分析

「実験に最適な検出器が選択可能なGatan社製EELS、エネルギーフィルタ」


Gatan社のエネルギー損失分光器(EELS)、エネルギーフィルタは、試料の組成情報だけではなく化学的な情報をナノスケールで取得することが可能な電子顕微鏡における必須のツールです。高まる要望に応え最新のContinuumエネルギーフィルタでは、標準のCMOS検出器に加えて高い感度で単電子の検出が可能なK3、そしてハイブリット型ピクセル検出器Stelaも選択可能となっています。本動画では各検出器の特長、特性を紹介し、それぞれの応用例をご紹介します。

inoke

GATAN事業部
シニアアプリケーションサイエンティスト
伊野家 浩司
参加する


先端科学、表面・素材分析

「SEM用加熱・冷却ステージ、TEM用ホルダーのご紹介」


電子顕微鏡内で試料の実際の使用環境を再現するため、Gatan社では様々なSEM試料ステージ、およびTEM用試料ホルダーを取り揃えています。特に昇温下での材料の特性を評価するための加熱ステージと液体窒素や液体ヘリウムを冷媒として用いた冷却ステージは、材料の様々な特性を実際の動作条件においてナノスケールで評価する上で必須のツールです。

sasaki

GATAN事業部
リージョナルセールスマネージャー
佐伯 哲平
参加する


先端科学、表面・素材分析

「GMS3最新機能の紹介」


Gatan社の電子顕微鏡用ソフトウェアパッケージであるGMS、Gatan Microscopy Suiteはカメラ、分析機器の制御だけではなく、データ取得、処理機能も備えた電子顕微鏡の分野においてスタンダードとなっているソフトウェアです。本講演ではPythonを利用した新たなスクリプト機能、およびエネルギー損失分光法(EELS)の解析に有効な新しい機能に焦点を当て、GMSの最新版であるGMS3においてどのようなメリットが得られるのかご紹介します。

sasaki

GATAN事業部
リージョナルセールスマネージャー
佐伯 哲平
参加する


先端科学、表面・素材分析

「EDAX製品リモートライブデモ(SEM+EDS)」


シリコンナイトライドウィンドウを採用した高感度Octane Elite Super検出器と最新のAPEX2.1ソフトウェアによる最先端のEDS分析ライブデモを実施します。従来のポリマーウィンドウ検出器と比較したナイロン中の窒素ピークの検出感度向上やライブ収集中におけるSnとSbの重複ピークの分離マッピング、ライブラリーを使用したアスベスト異物のマッチング機能をご覧頂けます。

kawabata

EDAX事業部
International Liaison Manager
川畑 正伸
参加する


先端科学、表面・素材分析

「Monarcカソードルミネッセンスシステムのご紹介とCL/EDSの同時測定について」


Monarcは刷新された光学系により、高感度・短時間での測定を実現し、自動アライメント機能の追加により、初心者でも高品質なデータを高い再現性で取得する事が出来ます。最上位モデルでは、角度分解CL(ARCL)、波長・角度分解CL(WARCL)や、独自の偏光フィルタを用いたCLなどの新たな測定手法により、SEM用CLの可能性を広げます。さらにEDS対応の集光ミラーを用いて、EDSとCLの分光データを同時に取得する方法をご紹介します。

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EDAX事業部
Regional sales Representative
阿江 啓
参加する


先端科学、表面・素材分析

「EDAX EDS Powered by Gatan (EliteTシステムのGMSインテグレーション)のご紹介」


EDAX EDS Powered by Gatanによって、データ取得と信号処理系がセットアップと解析を行うソフトウェアに完全に統合されます。EliteTは検出効率の最大化と軽元素検出能力の最適化を達成し、一方DigitalMicrograph®は様々な像観察や分析手法に対するTEM/STEM実験のコントロールと解析においてスタンダードとなっています。この強力な組み合わせによって、測定困難な条件においても最高の結果を得ることが出来ます。

inaba

EDAX事業部
Regional sales Representative
稲葉 正紀
参加する


先端科学、表面・素材分析

「EDAX エネルギー分散型X線分析装置(SEM用)のご紹介」


EDAXは検出器先端の保護膜にSi3N4(シリコンナイトライド)ウィンドウを採用した、まったく新しいSDD検出器を製品化しました。 これまでの検出器と比べて、低エネルギー領域(軽元素)の感度が飛躍的に向上しており、軽元素分析には特に効果的です。 また、増幅回路にCMOSを用いたCUBEテクノロジーの採用で、高入射レートでも高エネルギー分解能で、分析スピードが飛躍的に向上します。

kawabata

EDAX事業部
International Liaison Manager
川畑 正伸
参加する

ジャンル 講演内容 講演者
オートモーティブ製造関連

「 電池モジュールのインピーダンス測定」


従来は、電池セルでの評価が主流でしたが、近年、電池モジュールでの性能・品質評価の測定ニーズが増えてきています。電池モジュールにおいても、インピーダンス測定の評価が行われていますが、通常のポテンショスタットでは、電圧レンジが不足して測定することができません。今回のセミナーでは、どのように電池モジュールのインピーダンス測定をするかをご紹介致します。

kakibe

AMT事業部
アプリケーションエンジニア
Saku Kakibe
参加する


オートモーティブ製造関連

「 高調波規格の最新情報:IEC61000-3-2 ED5 AMD1の変更点」


IEC61000-3-2 ED5 AMD1が発行されました。今回は主な変更点を分かりやすく説明致します。 CTS事業部では最新規格に対応して試験システムを提供しております。

maekawa

CTS事業部
アプリケーションエンジニア
Manaki Maekawa
参加する

ジャンル 講演内容 講演者
医療デバイス

「 革新的素材開発による医療ケアの改善」


今日、医療機器の展望は、科学の革新、機械学習、急速な技術の進歩によって、驚異的なペースで変化しています。患者の生活の質を向上させるために、医療機器はより小さなサイズ、より軽い材料、より高い性能に進化し、低侵襲手術を可能にし、患者のリスクを最小限に抑え、患者のケアを改善します。本ウェビナーではSMP事業部が誇る革新的な素材による製品の幾つかをご紹介いたします。

mike

SMP事業部
アジア セールスマネージャー
Mike Hsieh
参加する

ジャンル 講演内容 講演者
鋳造・鍛造・プレス加工

「 生産性向上・コスト低減に貢献します!新型SPECTROMAXxのご紹介」


卓上型固体発光分光分析装置SPECTROMAXxがこの度リニューアルされ、高い繰り返し再現性や優れた堅牢性は保持しながら、アルゴンガスコスト削減、そして使い勝手の向上を実現しました。本フェアではこの新型MAXxの特長を中心に、鋳造業界のお客様に貢献できる装置をご紹介します。

katayama

スペクトロ事業部
セールスマネージャー
Kento Katayama
参加する


鋳造・鍛造・プレス加工

「 大型製品向け3Dスキャナーの導入時に機器を選定する6つのポイント」


鋳造/鍛造/プレス加工大型製品に対して力を発揮する超高精度3Dスキャナのご紹介


creaform
クレアフォーム事業部

参加する

ジャンル 講演内容 講演者
工程分析・炉内監視

「紙パルプ向け欠陥検査システム&プロセス監視システムのご紹介」


「スマートラーン」(ディープラーニングによる自動分類支援ソフト)や「リ-ラン」(全長シートの画像・検査データの保存・再検査が可能な機能)等の独自技術搭載の欠陥検査システム「SmartView®」と製造工程の監視と欠陥発生原因の解析が可能な「SmartAdvisor®」を世界中の鉄鋼、紙パルプ、フィルム、不織布などの業界向けに販売しています。これまでに、日本国内で約500システム、全世界で約4000システムを提供し、お客様の品質向上に貢献しています。


sv
   サーフェースビジョン事業部

参加する

ジャンル 講演内容 講演者
半導体設計 / 除振台 / 電源 / データロガー

プログラマブルDC電源 ASA製品の紹介


新製品 Asterion DC ASAの仕様および詳細説明

unknown

プログラマブルパワー事業部
シニアプロダクトマネージャー
Jeff Blakley